2022年3月7日月曜日

男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 7話

 7話






 そして半年が過ぎた頃、真子に一本の電話がかかって来た。そう… クリニックからES細胞で作った女性器の話しだった。そして真子は指定された日時に自分の身体に埋め込むべく女性器の移植日に「モンモン」と、した日々を送り、二週間の休みをとって移植のために医師から説明受けた後で主じゃつに臨んだ。そして2時間後に手術は大成功として、真子の目には涙が滲んでいた。そして医師はメディアが来ているがどうすると言う質問に真子は全てお断りして下さいと一人で性転換の成功を噛みしめた。


真子の現在の状況は体内に取り込んだ金玉と大陰唇の中に皮突きの亀頭があって、そこからヌルヌルした体液が出ると言う仕掛けと、自分の身体の細胞で作った女性器を亀頭の下に埋め込んでクリトリスに大陰唇と小陰唇がついてさの真ん中に膣が形成されている不思議な構造になっていた。つまり現在の真子は二つの性器を一つに纏められた機能になっていたのであった。そして真子に移植された女性器と男性器の二つの快楽を味わえる身体になっていて、大陰唇の中にある短い竿と皮と亀頭が快楽を受けた時には女性器からも大量の透明な体液が出る仕掛けで、膣は想像を絶する快感スポットになっていた。


そしてそんな真子の身体を見た3人の男達は真子の身体の変化に「ふたなり」と、名づけて誰が最初に真子を抱くかで話し合っていたが、最初に選ばれた男は真子を舐めまわして亀頭から出る体液と女性器から出る透明な体液で口の周りを体液で濡らし、真子の膣の中に男の舌が入った瞬間、真子は余りの快感に失神してしくうほどだった。そして真子は失神しながらも絵とこの舌に身体が勝手に反応してのけ反ったり首を左右に振ったりしていたが男の硬い肉棒が真子の身体に入った瞬間、無意識に真子は部屋中に響く悲鳴にも似た声を出して全身を激しく揺すった。そして途中で目を覚ますと真子は男の肉棒の前後する動きに自分の身体を合わせて動き、Dカップの乳房が激しく揺れていた。


そんな状態を見ていた二人の男達は口からヨダレを流してプリンのような真子の全身を見てそして男との結合部部を見て物凄い量の体液が床に飛び散っていることに目を奪われた。だが、この後で医師から短い竿と皮と亀頭を取ってはどうかと提案されたが、真子は口では言い表せない程の快楽に「少し考えさせてください」と、病院から帰って来た。それは普通の女になると言うことであって、男性ではなくなると言う意味でもあった。そしてしばらくすると突然、真子の乳首から大量の乳があふれ出し真子を驚かせたが、医師からの説明を聞いていた真子は震撼するほどはなかった。性転換した男性なら一度は経験するいわゆる、おっぱいから乳が出る現象だったが、男達は真子から出る乳を吸い付いて飲んで股間を硬くしていた。


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