2022年3月23日水曜日

男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 23話

 23話







 白いパンティーに水色のキャミと大きめのショートパンツを履いた真子は、冷房を少し強くして汗が引くのを待って居ながらもパンティーが汗で蒸れている不快な気持ちのまま、社長室でパソコンでニュースを見ていた。そして30分後に二人の社員が入って来て月末で多忙な二人は直ぐに仕事に取り掛かった。だが真子の脳裏に浮かんだのは3人の男達の黒光りする硬い肉棒と体力だったが、真子からは連絡せずに3人組からの連絡を心待ちにしていた。だが一日経っても連絡は来なかったことで「今日は諦めよう…」と、思いつつ二人の社員たちと1時間の残業をして会社を後にした。そして数日が経っても連絡はなく「やっぱり私の方から連絡した方がいいのかな…」と、真子は身体の火照りを感じながら自慰をして自分を慰め大量の愛液を滴らせ亀頭とクリトリスを弄り黒いバイブを使って昇天したが、数回繰り返しても男の舌と指と肉棒には遠く及ばずに自慰すればするほど「男が欲しい」と、寂しさを感じていた。そしてそれから数日が経過した頃「会いたい」と、会社を辞めて行った彼からの誘いに真子は飛び跳ねて歓喜し、待ち合わせのホテルに急いだ。そして「抱いて貰える…」と、心躍らせて部屋に入ると突然、彼が洗われて「真子! 会いたかったよ!!」と、真子を抱いてベッドに抱き倒すと、彼は見事な腕前で真子を全裸にすると両手で真子の乳房を揉んで勃起した乳首に吸い付いた。真子は久しぶりの男に、それも別れたはずの彼の体重を感じながら既に陰部からは大量の愛液が溢れ、彼はそれを知ってか速攻で真子の陰部に舌を押し付け舐めると真子の愛液を飲み込んでは滑り落ちる愛液を舐め取ってクリトリスとペニスに強い刺激を与えた。真子は首を左右に振り仰け反って身悶えして激しくヨガリ声を出して頬をピンク色に染めた。だが彼はそんな真子をみても尚も真子の全身を愛撫して、真子を何度も昇天させペニスからは大量の体液が飛んで彼の顔に当たって飛び散ると、真子のペニスは紫色になって彼はそんなペニスを舐めまわして溢れる体液を舐め取って、肛門を舐めると真子は絶叫して激しく身悶えして両足のフクラハギを大きく揺らして失神した。それでも彼の愛撫は続いて失神しても尚も身体は彼の舌に反応して悶えることを辞めなかった。


そして、彼の黒光りして大きく硬くなったモノが真子の中に入ると、途端に真子は目を大きく覚まして「ヒイイィィーーー!!」と、全身を痙攣させて真子の身体は左に右にと捻じれて全身をベッドの上で腰を大きく仰け反らせて、真子は昇天して頭の中が真っ白になってグッタリとベットに沈んだが彼はそんな真子を見て「可愛い女だな」と、腰を激しく打ち付けて「クチャクチャ」と、真子の膣から聞こえるサウンドに酔いしれてそれでも彼の腰は勝手に真子の陰部を激しく打ち付けた。その間、真子は何度も昇天して膣は勝手に彼の肉棒を締め付けて彼に男の喜びを与えていて、彼は「もうダメだ!! イクウウゥゥーーーー!!」と、真子の体内にドロリとした精液を勢いよく発射したが、彼はそれだけでは満足せずに再び腰を振り続け真子は昇天しつつ絶叫して部屋の隅々に悲鳴のような声を発して再び失神すると、彼は真子の両足を肩で担いで腰を振りつつ真子の乳房に吸い付いて乳房を揉んだ。真子は両足をバタ付かせてグッタリしていたが身体は正直で、彼の一突きごとに悶えて弱々しい声を出して陰部からは夥しい量の愛液が彼の肉棒を伝って陰毛に付着していた。彼は真子を前から後ろからと攻め続け大量の精液を真子の中に爆発させた。真子は数分単位で昇天していたが、彼は仰向けに寝て真子を両手で抱えると陰部に硬い肉棒を挿入して真子の身体をクルクルと回すと真子は「ァウァウァウァウ…」と、声にもならない声を出して膣が肉棒に密着して今まで感じたことのない快感に喉を鳴らし乳首は勃起して彼は自分の上で回る真子を見て「もう少しまわってろ♪」と、憂いをみせた。すると真子から溢れた愛液は彼の陰毛に絡みついて一体感を感じていた。そして真子は一分単位で昇天して「ァウァウァウァウ」と、言葉にならない声を震わせた。そして彼の硬い肉棒から真子の体内に勢いよく射精されたが真子の体液と彼の精液が混ざり合って言葉にならない匂いが辺りに漂った。もはや真子は全身をグッタリして彼の腹の上でクルクル回る人形のように火照った身体から汗が飛び散って彼の汗と交じり合って妙な匂いを発生させていたが、彼は真子の中に泣く棒を入れたままバスルームに行くと、そのまま湯船に入って尚も真子に腰を振って湯は海のようにうねっていた。


こうして数時間、真子は数百回の昇天の末に彼の肉棒は真子の口の中にあって激しい射精をして事を終えた。彼は「はぁはぁはぁはぁ」と、荒い吐息をして湯船に凭れかかると真子の肩を抱き寄せて右手で真子の乳房を揉んで手の平を滑らせてその心地よさに彼は数分間続けた。そして彼は「この女の彼氏になりたい」と、心底から思って居た。だが真子には妻がいることを彼は知らなかった。そして真子と言う名前も最初に真子を抱いた男が付けた名前だと言うことも知らなかった。そして30分が過ぎた頃に目を覚ました真子は虚ろな瞳で彼に視線を向けると湯船から出て尻を床に女座りして彼の手を引くと、黒光りした彼のペニスにムシャブリ付いて彼は答えるように肉棒を硬くして、真子にフェラチオされ両膝をガクガクさせて真子の舌が絡みつきながら顔を前後させ彼はあまりの気持ち良さに10分後に真子の口の中に射精した。そしてイッた後もまた真子は首を前後させて舌を絡ませ、指に石鹸を付けた真子は彼の肛門に指を入れて出し入れをすると彼は生まれて初めての行為に興奮して肉棒を更に大きくさせて真子の口の中に再び射精した。そして彼を床に四つん這いにさせた真子は指に石鹸をつけて彼の肛門に入れて反時計回りで指を回すと彼は「きっ… きっ… 気持ちいい…」と、真子を後ろに恥らながらも「あんあんあんあんあん…」と、嫌らしい女のような声で床に射精した。すると真子はバスルームから一旦出ると自販機で買った手動式の疑似ペニスをもって彼の元へ行くとペニスに石鹸を滑らせて彼の肛門に挿入して反時計回りに回すと彼は「ゥアンァンァンァンアンアンアン」と、女のようにヨガリ声を出してベニスを硬くして自らも前後して恥ずかしい声を連発させた。その様子を見た真子は自分が初めて男に抱かれたことを思い出していた。すると彼のペニスから透明な愛液がポタポタと滴り落ちた。そして彼は「はぁはぁはぁはぁ 気… 気… 気持ちいい…」と、言ったことで真子は彼の乳首の一つを指で転がすと「ゥアンッ!!」と、首を左右に振ると自分を支えていた両腕を床に落として尻を犬のように振った。真子はそんな彼を冷静な目で見ていると彼は「お… ぉ… お尻を舐めて…」と、真子に哀願し真子が彼のお尻の肉を舐めると「あひあひあひあひー」と、全身で身悶えして見せた。


そして真子はそんな彼に苛立ちを覚えて、彼の尻を手のひらで打つ、スパンキングプレイをすると彼は「い… い… 痛いけど… 痛いけど気持ちいいぃぃーーー!! うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」と、オオカミのように吠えて見せた。そして1時間が経過した頃、真子は冷たい視線で彼をみてシャワーを浴びて先にホテルから逃げるように出た。その後、彼がどうしたのかは解らなかったが、真子は不機嫌で会社に戻って来て社長室に入ると椅子に腰かけて膝を組んで彼の変貌に違和感を抱きつつ窓から外を眺めていた。そしてそれからは彼からの連絡もなく数日が過ぎた頃、突然彼から連絡が来て「会いたい」と、言う彼の声がいつものように張りがなく真子は首を傾げながら何かを考えていた。そして二人の社員達を連れてホテルに行くと物陰に隠れていた彼は花柄のワンピースを着て白いパンストに長い黒髪のカツラをかぶって下手な化粧をして真子の目の前に立った瞬間、真子は「やっぱりか…」と、意気消沈して彼をベッドに仰向けで寝かせるとタオルを替えに掛けてドアノ向こうにいる男性社員達を中に入れると。男子社員たちは互いの顔を見て「ニンマリ」と、すると一気に女装している彼に襲いかかって彼を女のように扱ってワンピースを半分、脱がしつつ白いパンストの上に指を滑らせブラジャーの肩紐を降ろして彼の乳首を舐めまわして彼の乳首が勃起したところで乳首に吸い付いて彼は「ゥアンッ!! き… 気持ちいい…」と、身悶えしながらヨガリ声をあげて、ワンピースが脱がされると二人の男子社員たちは彼の身体を舐めまわして彼にヨガリ声と身悶えをさせつつ白いパンストを膝まで降ろしてペニスに吸い付く社員と、胸を舐める社員と二人攻めで彼を女のような声を上げさせた。だが彼は女のようなヨガリ声を発して白いパンティーを体液で濡らしてパンストを脱がされると彼は「あんあんあんあんあん」と、腰を仰け反らせて身悶えして首を左右に振って真子の冷たい視線を浴びながら女のようによがる彼に真子は彼の両足を社員の男の肩にかけてやると、ペニスをしゃぶっていた社員の舌は彼の肛門を舐めまわした。そして彼の声が部屋中に響くほどのヨガリ声をあげて別の社員は彼の背中に舌を滑らせ彼を攻め続けた。そして彼は四つん這いにされて社員の男が硬くなった肉棒を肛門に挿入されると彼は「ヒイィィイヒイヒイヒイヒー」と、妙な声を上げ、別の社員は硬くなった自分のペニスを彼の口の中にねじ込んだ。


彼は硬い肉棒を反時計回りに回されて「ぅおぅおぅおぅおーー!!」と、口の中に入っている別の社員の肉棒の隙間からオオカミのようなヨガリ声を漏らして彼の舌は男の肉棒に絡みつき、やがて「パンパンパンパン」と、肉と肉がぶつかりあう音にベッドのシーツを両手で爪をたてて握りしめ、彼は口の中に射精されて男の精液を飲み込んで尚も肉棒に舌を回して勃起させると、彼のペニスからは透明な体液が滴り落ちてシーツを濡らして徐々にその量は増えて行った。だが彼のペニスは勃起していないことに男達は歓喜して彼に肉棒を入れたまま二人の男達はそのままバスルームに入ると、再び彼を四つん這いにして後ろと前から彼を攻めていき、彼の肛門に肉棒を入れている男は彼のペニスに石鹸を塗ってペニスの先っぽに指を滑らすと「ぅあんぅあんぅあんぅあん!!」と、両足の太ももに力を入れてヌルヌルした液体を男の指に溢れさせた。だが彼の黒光りした竿は一向に起つ気配はなくしぼんだままでブラブラしていた。そして数時間が過ぎたころ彼はグッタリして床に仰向けでたおれていたが乳首は勃起したままだった。だが満足が行かなかったのか二人の男達は真子の見ている前で抱き合ってホモプレイを楽しんで居て、真子は馬鹿らしく思ってそのままホテルを出ると会社に戻ってタバコに火を点けて彼のことを考えていたが、もう彼は男には戻れないだろうと確信していた。そんな真子を他所にホテルのバスルームに残された彼は二人のプレイに参加して3人でホモプレイに歓喜した。一度でも男に抱かれたら男には戻れないことは真子が一番知っていることだった。そしてその後、彼は女として生きるべく性転換して豊胸して夜の店で働いていると言う噂を聞いた。





男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 22話

 22話








 彼と毎日セックスをするようになっていたが彼は体力も精力もあって真子は彼とのセックスを毎日のように楽しみにしていたが、最近の彼は真子の両手を後ろに縛って真子の身体を舐めまわすことも多く、時には縛られている真子に大人のオモチャを使って真子の身悶えを楽しんだり、全裸の真子の両手足を仰向けにベッドに縛って低温ロウソクを垂らしたりと、真子の苦しむ姿な黒光りする硬い肉棒をユラユラと揺らして真子に先っぽを向けて乳房に射精したりと、真子は彼の性奴隷になっていた。しかも超ミニスカートで自転車を漕がせて街中を走りまわさせたりと、ドンドン、エスカレートしていった。そして当然のこと白いパンティーが黒いパンストに透けて見えていて車の運転手達はその所為で車同士の事故も発生して行ったが、これには真子も驚いて逃げるようにその場から離れた。そして自転車を漕ぐ真子のスカートの中は大勢の人達に見られていたが、真子は急いで会社に戻ると、超ミニスカートを脱いで壁に投げつけた。そして黒いタイトスカートに履き替えるとミニスカートは屑籠に入れた。そして真子を追うように入って来た彼は社長室へ行くと仮眠室へ真子を連れて入って嫌がる真子をその場でレイプした。そして「イヤイヤイヤと言っても身体は正直だな」と笑みして真子の愛液が溢れる陰部に舌を押し付けて愛液を飲みながら舌は縦に滑った。そして二時間後に昇天してグッタリする真子を置いて彼は仕事場に戻った。そして心の中で彼は「アイツはもう俺から離れられないだろうな…」と、薄ら笑みをして目の前に居る二人の社員達を見ると二人は冷めた目で彼を見ていた。そして一週間が好過ぎた頃に真子は彼に営業所に転属させた。最初はべの社員も同行していたが数日で仕事を覚えた彼は、元同僚や職人さん達に「出世したなぁ~♪」と、冷やかされたが彼も悪い気持ちではなかった。そして従業員達を送り出した彼はパソコンに向かって出勤簿を着けていたが、静まり返った営業所は彼に真子の事を思い出させていた。真子とは一週間もセックスしていない彼はそろそろ抱いてやるかと、本社に電話して真子に営業所に来るように指示したが、真子は何故か拒否した。


真子は暫く彼と距離を置こうと考えていて、自分を性奴隷のように扱う彼に少しずつ嫌悪感を抱いていた真子は彼と別れようと考えてもいて、二人の社員達にも相談して彼を本社に近づかないようにしたいと、相談すると二人の社員たちは「話は簡単ですよ社長がアイツに別れを告げればいいんですよ」と、二人の社員は真子を見て微笑んだ。そして営業所の書類はパソコンのメールで受け取ればいいんですよと真子に話した。そして真子は自分は「ヤリマン」何だと思って居て、彼と会うだけで濡れる下半身を鍛えなきゃと思いつつ社長室に戻った。そして営業所に居た彼は本社に来ることはなくなったが、真子の携帯に何度も電話をかけ続けた。そして二人の社員たちが心配して営業所に行くと真子が別れたがっていると教えて、彼は肩を落として顔色を変えた。すると彼は「それなら俺… 会社辞めますわ!!」と、言うと書類をそのままにして背中を丸めて営業所から出て行った。そして本社にも来なかった。彼はそれから一週間、二週間と経過しても会社を訪れなかった。だが真子の性欲は日々、募っていて一人で自慰することもあったが妻との百合(レズ)行為に及んでいた。それでも満足しない真子は大人のオモチャを通販で買って会社の仮眠室で自慰して自分を慰めたが、男の舌には叶わなかった。男の指と舌先を思い出して陰部から溢れる愛液を見て悲しくなって一人で泣いていた。だが真子は悔やんではいなかった。もし私が耐えていたら彼の乱暴なプレイで自分が壊れそうだった。そして洗面所で顔を洗った真子は化粧はせずにそのままドアを開いて社長室に戻った。そして「そろそろ男にもどろうか…」と、何処からか聞こえた気がした。膣と乳房を取れば男に戻れると考えていた真子は自分に対して笑った。男にもどれるはずないじゃないと、真子は机に涙を零した。そして彼と別れたことを知っている二人の社員は気遣って彼の事は口にせず、相変わらず二人の社員が交代で営業所へ出かけていたが、初夏から夏本番になった頃、真子の衣類も変化してキャミとショートパンツだけで一日を過ごしていたが徐々に真子は元気になっていた。そんな頃に来なくなっていた3人の男達が遊びに来て真子の足を見て「相変わらずいい脚してますね」と、微笑んだ。


そして3人の男達は「抜かずの10回の体力と精力をつけてきました♪」と、真子を見たが真子はニコニコしていたにも限らず「私ね♪ もう男探し止めたのよ♪ ごめんね~♪」と、笑顔で3人の男達を見回した。すると「そっ!! そんなー!!」と、肩をガックリ落とした3人の男達は冷えた麦茶を飲むとそのまま会社から出て行った。そしてそれを見ていた二人の社員は苦笑した。そして真子に「社長も味見してやればいいのに♪」と、大笑いした。彼と別れた痛手は少しずつ回復していたが、真子はいつも「男が欲しい…」と、顔には出さないものの、さっき来た3人の男達を見た瞬間、真子は陰部を濡らしていてパンティーに沁みていることも真子は気づいていた。そんな真子は3人にレイプされて見たい欲求にかられていた。そして我慢出来なくなった真子は社長室から3人の男に連絡し高級なラブホを指定した上で、夏の暑さにも関わらず黒いボディスーツと黒いパンストを履いて中には白いパンティーを履いてワンピースで出かけた。だが二人の社員たちは気づいてはいなかった。そしてラブホに到着すると真子はワクワクしながら階段を登って部屋の中に入った。そして中に入った瞬間、静かだった部屋の中から3人の男達が真子の口に粘着テープをして、真子を3人でベッドへ運ぶとそのまま真子はレイプされるようにワンピースを脱がされ黒一色の真子の下着に、3人の男達は歓喜して真子の下着の匂いを嗅いでパンストの上から舐めまわした。ただこの時点で真子のパンティーはグショグショになっていてボディースーツを剥ぎ取られると、黒いパンストはビリビリに破られパンティーも剥ぎ取られ3人の男達は真子の白いパンティーの奪い合いが始まって一人がゲットすると真子のパンティーは一人の男の口の中に入っていて「クチャクチャ」と、嫌らしい音を立てて味わった。すると2人の男達は全裸の真子の身体に舌を滑らせ真子を辱めた。そして数分後、真子は3人の男達にオモチャにされて両腕を後ろに縛られ陰部を舐めまわされたが、3人の男達の亀頭は黒光りしていて男達は真子の身体に硬い肉棒を擦って自分たちの愛液を滑らせた。そして真子は身悶えして腰を仰け反らせ粘着テープの下でヨガリ声をあげていた。そして二人の男達は乳房に手を這わせ揉んで乳首を攻めた。


3人の男達が群がる真子は全身を舐められて、既に数回の昇天を繰り返し一人の男は真子の舌に潜り込んで背後から真子を抱いて肛門に硬い肉棒を入れ腰を振ると、別の男は真子の陰部に硬い肉棒を入れ3人目の男は真子の口の中に黒光りする肉棒を入れてしゃぶらせた。真子は3人の男達に2時間もその体制で昇天させ真子の目は虚ろだった。真子の中には心が無くなったように身体と心が分離され、身体は男達に半日も味見され射精したが流石に鍛えただけのことはあったようだ。そして真子の身体は精液でドロドロになり、男達は真子をバスルームに運んで身体を手のひらで洗うと真子は身悶えして腰を仰け反らせ粘着テープの離れた真子の口からは激しいヨガリ声がバスルームに響き渡った。そして延々と続く3人の手の平は真子を何度も昇天させ真子はまるで雲になったようにフワフワと宙に浮いたように激しい快感の中で意識も朦朧となって、真子はバスルームの中で自分の身体に加えられる男達の手の平の快感にフワフワと天井に浮いて下に見える自分を見ていた。まるで幽体離脱しような現象が起こっていた。すると真子は心の中で「私… 死んだの… 何故、浮いているの?」と、変な感覚が真子に絡みついた。そして初めて男に抱かれた頃が蘇って真子をウットリさせた。そして真子は眠ったように目を閉じると、真子の心は身体に戻って妙な感覚と向き合うことになった。そして3人の男達からの攻めで真子は再び意識が朦朧としていた。膣に歯黒光りする硬い肉棒が入り肛門には誰かの指が入っていて反時計周りになっていてグッタリする真子の口にも硬い肉棒が入れられ、真子の頭の中は真っ白になり快感だけが独り歩きをしていた。すると「もっと… もっと… もっと… そう… もっと味見して…」と、聞こえないような小さな声をあげていた。そして二人の男達が乳首を摘まむと真子は大陰唇に隠れたペニスから透明な液体を撃ち放った。だが真子の陰部から溢れだした嫌らしい体液は男達の喉を潤した。そして真子の中に射精された回数も40回を超えると真子から溢れる体液は止まって、男達が放った精液がドロドロと流れ落ちた。




男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 21話

 21話






 初夏を迎え気温もグングン上がった昼間の会社、エアコン調整が難しい事務室で働く試用中の男と真子は毎日のようにラブホへ直行すると、真子はベッドに仰向けで寝かせられ両手をベッドに押し付けられて口づけをして舌を互いに絡ませていた。そして真子の衣類を脱がせると、男を悩殺するかのごとく真子の黒い下着に男はメロメロになって真子を味見して下着を丁寧に外すと、まずは真子の身体を味見するかのごとく、舐めまわして唾液を飲んだ。真子はレース付の黒いロングストッキングに滑る男の指に全身をビクつかせて悶えた。そして全裸にされた真子の陰部からは大量の愛液が溢れベッドのシーツを濡らし、男は「勿体ない」と、ばかりに真子の陰部に吸い付いて愛液を飲んで舐めまわした。そしていつものように真子が上になって男が下になってのシックスナインは大いに盛り上がり男の硬く黒光りする肉棒をしゃぶると男の顔は真子の身体から出てくる夥しい量の愛液で顔中を愛液で覆われながら真子の陰部を舐めまわすと巫女は身悶えして声も高らかに部屋の隅々にまで響かせた。そして真子の肛門に滑る男の舌に真子は激しく身体を揺らして豊満な乳房が男の肌に滑り勃起した乳首が男の身体に激しい快感をもたらした。そして真子の身体を四つん這いに男は真子のグショグショに濡れる膣に肉棒を挿入して腰を振り両手を伸ばして本間んな乳房を揉んで乳首をコリコリと弄ると、真子は「ヒイイイィィィィーーーー!!」と、声を天井に反射させた。そして真子はペニスから大量の愛液を射精してシーツを大きく濡らし男は真子の激しい身悶えと声に膣から引きぬいた肉棒を肛門に入れて肉棒を持って反時計回りにすると真子は全身をガクガクと震わせ「ゥアンッ!! アンアンアンアン!!」と、プリンのような身体をプルプルと揺らした。そして真子の肛門に硬い肉棒を入れたままで男は真子を支えてバスルームに移動すると、そのまま湯船に二人で入って男は肉棒を洗うと、真子の身体を自分に向けてお湯の中で硬い肉棒を真子の体内に挿入して腰を振るとお湯がかきまわされて、そこはまるで海のように波が揺れ動いた。すると男は「真子!! 行くうぅぅぅーーー!!」と、男は大量の体液を真子の中に注入した。


この日の真子は白いパンティーとカップ付きのキャミとブラウンのパンストにショートパンツと言う軽装で、そんな真子に二人の社員たちも「そろそろ夏が来るんだな~」と、真子の服装を見て「あぁ… 偶には俺も味見してみたいな…」と、真子を見る嫌らしい目つきの二人は横を通った真子の尻に手を滑らせると真子は「ビクンッ!!」と、して男子社員を凝視して「うふふふふ♪」と、笑って「溜まってるの? じゃあ貴方たちですればいいでしょ!」と、言って社長室に入ると二人のうちの一人が入って来て「あの3人もう来ませんね?」と、尋ねて「そうよねえ~黒光りするのって結構大変だもんね♪」と、笑って返した。そして続けて「あの男はどうするんですか? 残り一週間ですけど…」と、真子の目をみると「そうね~ どうしようか~♪」と、困った顔をする真子に「仕事は出来るんだけど、営業でもやらしてみますか?」と、真子をみると「そうね… ルート営業と飛び込みの二つやらしてみましょうよ♪」と、男子社員に「取敢えず貴方が営業の指導として連れて見てよ♪」と、言うと社員は「えぇ… やって見ますか」と、社長室を出て行ったが、真子は「彼と別れられるかしら… それとも営業出来れば置いてあげてもいいんだけどね~」と、ボールペンのヘッドを頭にくっ付けて考えていた「だが真子は辞めさせたら私の身体、我慢できるかしら… 私をイカせられる男なんてそんなに居ないだろうし、社長秘書なんて肩書でもいいんだけどね~ 本当は営業が出来れば置いていても損はしないし…」と、真子は考えが纏まらないでいた。すると、試用中の男は他の社員と一緒に外回りに出掛けた。すると残っていた社員が入って来て真子の後ろに立つと突然、真子の胸に両手を張り付かせ滑らしたものの真子にはただ煩いだけだったことで「止めなさい!!」と、少し声を大きくして両手を振りほどいた。すると「真子~ そんなに冷たくすんなよ~」と、再び真子の胸に両手を這わせると「私の事満足させられるの? そんな魚肉ソーセージ見たいな物で♪」と、後ろに立つ男を笑った。そして「もし私を抱きたいなら黒光りして長持ちじゃないと困るから♪」と、鼻で笑った。


あの男の味を思い出すだけで陰部が濡れることに、真子は「もう手放すのが勿体ないな~ 何とか営業出来ればいいんだけどね~」と、呟いた。そして男と続いた愛欲の日々を思い出した真子は、パンスト越しにパンティーの上から指を滑らせていたことに気付いては居なかったことでパンティーはグショグショに濡れてしまった。そして「もしかして私って、ヤリマンなの?」と、パンティーから滲んだ愛液で自慰していたことに気付いて驚いていた。真子はパンストとパンティーを替えると、昼頃に外回りに行った男子社員から電話が来て「あの男。ちょっと美味いですね~ 飛び込みでも午前中で2件も契約とれましたから♪」と、真子を安堵させた。そして真子は営業兼私の秘書ってとこでいいかもと、俄かに微笑んだ。だが、外回りから帰って来た試用中ま男が社長室へ来ると「俺な… 前の会社でも営業だったから嫌で仕方なく辞めたんだ… だからもし営業をずっと続けるなら俺、ここを辞めるわ…」と、言い出し真子が「うぅん… 毎日営業されても実際には困るのよ♪ 仕事が減って着たら動けばいいから、まぁ、月に一度なら問題ないでしょ♪」と、笑顔で男に話すと男は「ああ♪ それならいいかもだな♪」と、笑顔で部屋を出て行った。そして翌週には正社員として彼を迎え、肩書も営業になっていて彼も満足していた。それからは試用中も終わった事で真子は彼と呼ぶことにした。彼は事務仕事をしながら用事の有無にかかわらず私の部屋に来ては悪戯をするようになった。例えばスカートの中に手をいれたり服の上から胸を回したり立っている時にはスカートに顔を入れて真子の恥ずかしい部分の匂いを嗅いだりと、いろんな悪戯をしてきていた。だが突然、真子のことを社長と言わずに真子と言いかけたりと真子と彼の関係は二人の社員も知っているものの、真子としては仕事とプライベートは守りたいと彼に強く言ったこともあって、彼も少しは理解したようで社員の前では社長と呼び二人だけの時は真子と名前で呼んでいた。ただ、彼の性欲が強くて毎日のように求めて来る彼に真子は困惑していた。そして真子が満足するまでに何度もチャレンジする彼に真子は魅かれて行った。


男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 20話

 20話







 そして試用期間の男の歓迎会と称して二人の社員と試用期間の男と真子の4人で居酒屋に行ってテーブルを前にたくさんの御馳走とキンキンに冷えたビールをゴクリと飲むと「くかぅぁぁーーうめえぇーーー!!」と、二人の社員たちは大ジョッキを一度に飲んでしまったことに真子も試用期間の男もびっくりした。そして夜も11時を過ぎると社員の男達は「もう… 飲めません~」と、二人で帰ってしまった。すると残された男は真子の白いブラウスから透ける黒い下着に喉をゴクノと鳴らして「この女とやりてえぇぇーー!!」と、思って居ると真子は「もう眠いわ~」と、試用期間の男の胡坐の上で眠ってしまった。そして真子を揺すっても起きないことでタクシーをと考えたが、この男に嫌らしい願望が沸いた。そして「今ならラブホに連れて行ってもこの女は寄ってるしチャンスかも」と、真子の肩を抱いて清算して領収書を貰うと男はタクシーで乗ってスマホで高級なラブホを探し10分程はしった場所で降りて、真子をラブホの部屋へと運んだ。真子は寝たフリをしてベットで「何か苦しいわぁ~」と、言ってブラウスのボタンをはずそうとしていたのを見て、男はゆっくりと真子のブラウスのボタンを外してブラウスを脱がせると黒で仔統一されたレースの下着が目に気入り「ドキッ!!」と、して真子が脱ぎたがってるタイトスカートを脱がして再び「ドキッ!!」としたガーターベルトに白いレースのパンティーそしてレースの付いた黒いロングストッキングをみて「まずい!! 起ってきた!!」と、考えながらベッドで仰向けになってる真子の下着姿を見た瞬間、ズボンもパンツも脱いでいない男はそのまま射精してしまった。そして慌てて全裸になると真っ先に真子の身体に抱き着いて真子に熱い口づけをして舌を絡ませ口づけを終わると黒いレースのミニスリップとブラジャーの肩紐を一度に降ろして豊満な乳房に両手で揉んで勃起した乳首に吸い付いた。男は無我夢中で真子の乳房を吸いながら、経験の無いガーターを何度も外そうとしたが、どうにもならずに「バカねえぇ~ん こうするのよぉ~♪」と、目を見開いてストッキンクをガーターから外した。


男は突然目を開いた真子に仰天したが再び真子の乳房を揉んで乳首に吸い付くと「ゥアン!! 気持ち… 気持ちいい…」と、ヨガリ声をあげて仰け反ったり身悶えしたり首を左右に振って快感に耐えきれず「ウアァァァァーーーーン!!」と、大声を発していると男は真子からパンティーょ剥ぎ取り愛液で溢れる陰部に指を滑らせると「えっ!! これは何だろう…」と、一瞬考えこんだ。すると真子が「私… ふたなりだから」と、陰部を滑る男の指は愛液でドロドロになっていてペニスからもヌルヌルした愛液が溢れていた。だがそんなことは男にとってどうでもよく真子の身体を味わうのでいっぱいだった。そして男の舌が真子の陰部に押し付けられて滑った瞬間「ヒイイィィィーーー!!」と、言って身体中をガクガク震わせ腰を仰け反らせて「アヒアヒアヒアヒーーー!!」と、再び大声でヨガリ声をあげた。だが男は真子の身体を舐めて味わっててそのヨガリ声すら男には聞こえて居なかった。そして身悶えする真子の肛門を舐めた瞬間「ィヒィヒィヒィヒヒイィィィィーーー!!」と、真子のヨガリ声が部屋中に響いた。男は1時間かけて真子の身体を味わいながら舐めまわし真子がグッタリしたところで黒光りする硬くて大きな肉棒を真子の中に挿入すると真子は暴れる牛のように四肢をバタつかせ腰と首を仰け反らして男をうけつけ膣から溢れる愛液とペニスからも溢れる愛液で腰をふる男の陰部をグショグショにした。だが男は10分立っても20分立っても射精せずに30分を超えた頃に一度目の射精をして結局、翌朝の6時まで腰を振り続け真子は何回も昇天し時には気絶したり目を覚ましたりを繰り返して大満足したのか男の背中に両手を回すと「もっと… もっと… もっとしてぇー!!」と、肉棒を締め付けた。そして真子は7時間も男に抱かれて昇天した回数も40回を超えていたが男は10発程度の射精だけだった。だが男を驚かせたのはペニスから飛び散る射精だった。そして真子が男を自由にすると男は「ふたりか~♪ 凄いなこの女」と、真子の両足を持ち上げて陰部を見たり大陰唇を開いて中を見たりと珍しい物に出会ったと感激していた。


そして最後に真子が四つん這いになると男の硬い肉棒を掴んで肛門に入れさせると男は勢いよく「パンッパンッパンッ!!」と、アナルセックスを始めた。そして40分後に射精して事を終えた。男はそれでも二度目のアナルセックスを楽しみ、真子も久しぶりの行為に昇天を繰り返した。そして二人はベッドの上でグッタリしていたが、男は真子を抱いてバスルームに入ると真子の身体を丁寧に洗って湯船にゆっくりと入れてから自分も身体を洗って真子の隣に入った。2時間後、二人はホテルを出て近くにある牛丼屋で朝食を取るとそのまま会社に直行した。だが男はノーパンのままコンビニでトランクスを買ってトイレで衣類を整えた。そして大満足の真子は鼻歌交じりに箪笥部屋で下着と衣類を取り換えて、青いプリーツスカートのミニを選ぶとそれに合わせるように黒のサイハイソックスと青いカップ付きキャミを着て髪を後ろで纏めた。そしてパンティーは白のレース付にした。そして真子は事務室にいて一夜を共にした男の前に立って「どお? 似合う?」と、言って楽しそうに笑った。すると男は立ち上がって真子の肩を両手を置くとそのまま抱きしめて口づけを楽しんだ。真子はウットリするくらいの舌の動きに「ぁん!! だめぇ… 濡れちゃう…」と、言って男から離れようとすると男は真子のスカートに顔を入れて白いパンティーを降ろすと陰部に舌を滑らせた。真子は驚いた様子で「ゥアンッ!!」と、恥ずかしい声を出して、真子の両手を机にそしてスカートを捲り上げると無言で真子の陰部に黒光りする硬い肉棒を挿入して腰を振った。そして男は真子のキャミを上にずらすと勃起していた真子の乳首をコリコリと弄った。真子は言葉に出来ない程に乱れて息も荒くしてガクガクとプリンのような両足を揺らした。男は真子の乳首を弄りながら乳房を揉んで「今日からお前は俺の彼女だからな!!」と、腰を振りながら真子に豪気を強めて真子は小さく何度も頷いて30分のセックスで10回の昇天を味わった。そして社員たちが来る数分前にセックスを終わらせると真子はグッショリと濡れたパンティーを線焚き化後に入れると箪笥部屋に行きパンティーを変えた。


男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 19話

 19話







 営業所にこんな男が居たことは3人の男達は誰にも言わないように誓ったものの、いつしかこの噂は本社にいる真子の耳にも入っていて真子は筋肉質の男の履歴書をパソコンで見ていた。そして「こんなステキな人が居た何て…」と、口元を緩めた。そして「こんな男(ひと)が居た」と、足組していた両足を「キュッ!」と、締め付けた。この頃になると真子は激しいセックスの欲望から妄想をし始めていた。だが二人の社員たちはホモの関係を気付いていて真子のことなど抱く気持ちは無かった。その頃、現場に出ていた3人の男達は少しずつ筋肉をつけていたが、筋肉と精力は関係ないんじゃないのかと、青い空を眺めた。そしてネットサーフィンして精力の事を調べて、自分たちがやってることに疑問を感じた3人の男達は取り合えずこの日は汗だくで働いた。そしてどうしても正社員になりたいと思う3人の男の内の一人が二人を裏切って翌日、男は現゛作業員の男を本社に連れて行き社長に面談を持ちかけた。そして現場作業員を見た瞬間、真子はジワリとパンティーが濡れるのを感じた。だが筋肉の塊のような男は「何故、俺が呼ばれたんだろうと思いつつ、真子を見たその時、すけえぇーー!! いい女じゃないか!!」と、男は目の前の真子にクラクラした。胸も豊満でウエストも細く手を滑らせたいほどの尻と細い足に男は目を大きく見開いて言葉を失った。そして黒いレザーのミニスカートから見える網タイツに鼻血が出そうになって「何てエロイ女なんだ!」と、胸の中にモヤモヤしていた。すると真子は一旦、男を社長室に招き入れ社員の男と同席して面接らしい質疑応答を繰り返すと「エッ! 一体これは?」と、真子に聞くと真子は「貴方を本社で雇いたいから呼んだのよ♪」と、パソコン画面に出ている男に「エクセルくらいなら出来るわよね~」と、薄っすらと笑みを浮かべて聞くと「えっ! はい元々はサラリーマンだったので一通りは出来ますが…」と、真子の目を見て真剣な表情を見せた。すると真子は相手の男に試用期間として1か月をあげるわと、言い明日からはスーツとネクタイを忘れないようにと言うと男を帰らせた。


そして真子はあの男に抱かれるために黒いレースのミニスリップと黒いレースのブラジャーに白いレースの紐パンティーを通販で買い、黒いレース付のガーターベルトと黒いレースのロングストッキングを買った。そして社長室にある大きな鏡に自分を映すと長く伸びた髪を手櫛で揃えて軽く化粧をして見た。翌日、会社に来た真子は膝丈のタイトスカートと白いブラウスを纏うと髪をセットして薄化粧して社長室にいてネットでニュースを見ながらコーヒーを飲んでいた。すると二人の男性社員が来て真子に聞こえるようなヨガリ声を出してゲストルームに行くと一人は立ちでもう一人は猫にかって本番の最中だった。すると猫の男が「社長!! 見てて下さい!! 見られてると興奮するから!!」と、真子にホモのセックスを見せた瞬間、真子は嘔吐を我慢した。そして「私も最初はああだったんだわ…」と、自分の身形を見て「私はもう女だし、いまさら男に戻れるわけでもないし…」と、二人のホモセックスを眺めていた。1時間後、ホモ行為は終焉して二人とも汗だくで「社長、シャワー使ってもいいですか?」と、聞くも真子は無言で頷いて見せると全裸の男達はイソイソと二人で中へ移動した。そして床に飛び散ったウンチを見て眉間にしわを寄せた真子は社長室に移動して、あの筋肉質の男が来るのを楽しみにしていた。真子は1時間と言う時間がどれほど長いのかと思うほど待ち焦がれていたが、シャワールームから聞こえる楽し気な二人の社員たちに嫌悪感をもっていた。同じホモでも片方が女装しているならまだましなのに、もろに男同士と言う絵に悍ましさも感じていた。そして男がドア越しにインターホンでチャイムを鳴らすと社員の一人が顔を確認してドアを開けると、もう一人の社員が社長室に入り男が来たことを報告すると真子は席を立って事務室へと冷静に移動すると、作業着とは全く違うスーツ姿の男に胸をトキメキを感じつつ、ここが貴方の席だからと言うと男は真子に「おはようございます♪」と、言って着席してパソコンの電源を入れると、真子は側に行って「これを入力して頂戴♪」と、事務所類を渡した。


そして二人の男子社員たちに「仕事を教えてやってあげてね♪」と、笑みすると男子たちは「でも何でコイツのこ広がったんだ?」と、ヒソヒソ話しをして「お前が誰かに言ったんだろう!」と、お互いが嫌な雰囲気になっていたが、そばに来た真子が「誰でもいいんじゃないの♪」と、男子社員の真ん中に顔を入れて話すと、男子社員たちは「えっ? まあぁ… そうですよね~♪」と、笑ってごまかした。そして真子の左側に居た社員が突然、真子の尻を撫でると真子は全身をビクつかせてその手を力任せに摘まんだ。そして別の社員が真子の耳元で「偶には抱いてやるか~♪」と、言うと真子は社員に冷たい視線を浴びせ「貴方の相手はこっちでしょ!」と、右側の社員を見つめた。真子は無言でその場から離れると社長室に戻って着席して足を組んだ。そして事務室では二人の社員たちが試用期間の男に「なっ! いい女だろ♪」と、言うと「ええ… とても綺麗な方ですね… ボディーも中々のものですね♪」と、二人の社員の目を見て笑みを浮かべた。すると二人の男子社員たちは目の前にいる試用期間の男に「抱いて見たいか? 抱きたいならレイプするしかないだろうけどな♪」と、ニヤニヤして相手を見た。すると試用期間中の男は真顔になって「抱いて見たいですね…」と、独り言のように呟いた。すると二人の社員は「ここのマンション。防音効果が半端ないから大声を出されても外に声が漏れることもないしな~」と、試用期間の男を唆した。すると試用期間の男は「抱いて見たいですけど女性を泣かせるようなことは出来ませんね…」と、二人を見て口元を閉ざした。その言葉を聞いた二人の社員は「君はバイセクシャルなのか?」と、聞くと「いやいや俺はそんなんじゃないですよ♪ 普通に女性が好きですし♪」と、笑った。だが二人の社員は何とかして試用期間の男に真子を抱かせたいとおもっていたが、男は生真面目で仕事プライベートを分ける性格で普通の方法では真子を抱くなんて発想もしない男だった。さして折角、真子が勝負下着を着けていたにも無駄になったと二人の社員は肩を落とした。





男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 18話

 18話






 男性から発射された精液を飲むと言う行為は真子のホルモンバランスが崩れることをしった真子は、男達にフェラチオはしても絶対に精液を飲まないと自分に言い聞かせた。そして黒光りに励んだ3人の男達を車に乗せると普段使っているラブホテルに向かうと男達はニヤニヤして「これでコイツをガンガン攻めてやる」と、勢いづいた3人はホテルの部屋に入るなり真子をベッドに押し倒すと突然、3人の男達は強姦プレイで真子をガンガン辱めた。そして真子のヨガリ声を聞いた男達は慌てて全裸になると黒光りした硬い肉棒をしならせた、真子から衣類と下着を剥ぎ取ると真子の身体を3人の男達は舐めて舐めて舐めまわした。そして3人の男達に身体の自由を奪われた真子は膣から大量の愛液とペニスからも大量に愛液が滴り落ちた。すると男達は「俺に舐めさせろ!!」と、喧嘩腰になっていったが、男達は早い者勝ちで舌を押し付け縦に舐めまわし愛液を飲み込んだ、そんな真子は全身で快感を得て激しい喘ぎ声と激しい身悶えで男達は真子の膣に硬い肉棒を挿入し別の男は肛門に肉棒を押し込んだ。さらに入れるところを失った男は真子の口に硬い肉棒を入れると真子にシャブラせ真子の舌が絡みつくと男は「アヒィー!!」と、思わず声を出した。そしてドロリとした精液を出したが真子は「グゥエ!!」と、飲まずにその場で吐き出した。そして真子の中に射精した男は順番に真子を犯して行った。そしてレイプも二回りした時、3人の男達は真子の顔に射精して事を終えようとしたが「もっと… もっと… もっと虐めてえぇーー!!」と、3人の男達の足を引っ張って強姦プレイを強要した。そして真子は物凄い身悶えとヨガリ声で全身を小刻みに震わせて、まるで電気ショックを受けたように失神した。だが男達は真子が失神してもそのままプレイを継続したが、真子は失神していても身体は正直で身悶えは継続され突然目を覚ました真子は「イクッ! イクッ! イクウウウゥゥーーー!!」と、大声を上げて再び失神したが両足はヒクヒクと動いていたが真子のペニスからは大量の愛液が射精のごとく辺りに飛び散った。


真子はベッドの上からグッタリした身体を抱きかかえられて風呂場へ連れていかれると、3人の男達に身体を洗われ正気を取り戻したが全身に回ったボディーソープで感度が数倍になって再び乳首は勃起して陰部からは大量の愛液が溢れた。それを見た3人の男達は「もう… もうだめだ…」とも言いつつ真子の陰部に顔を滑らせ愛液を飲む男が真子の地具備を摘まむと「ヒイイイィィィーーーー!!」と、真子は仰け反って腰を「ガクガクブルブル」と、震え出して「いっちゃった…」と、自分から風呂に入って男達のペニスを掴んで自分のそばに引っ張って入らせた。男達は突然、引っ張られて「痛い! イタタタタタ!!」と、声を出した。すると「まだ… まだ… 満足してないわ!!」と、風呂の湯船の中で男達の竿を握ってシコシコすると男達は竿を立てられずにフニャフニャだった。そして「もぅ… もぅ勘弁して下さい」と、男達は湯船の中でグッタリしていてもう動けない状態だった。それでも真子は満足出来ずに「今度はもっと体力つけてきたら抱かれてもいいわよ!!」と、湯船を上がると3人を置いて汗を拭くと急ぐように着衣してホテルを出た。この時、真子は普通のテクニックではイケない身体になっていた。膣から溢れる愛液とペニスから飛ぶ愛液の二刀流の真子はもっと強い男が欲しいと思うようになっていった。真子は帰りの車の中で税理士の旦那さんを思い出していた。荒々しくそれでいて小さなことにも丁寧で一度に6回は行けるあの体力が忘れられずにいた。だがそんな都合のいい男なんかいないとおもってもいた。だが、真子の理想の男は営業所にいたが真子は知るよしもなかったが、営業所に所長として朝晩に顔を出す本社の男子社員が知っていたが、敢えて真子に知らせることはしなかった。そんな時、一本の電話がかかって来て「LGBTでも大歓迎と広告に出ていたんですがまだ募集してますか?」、数か月前の求人広告を見ていた男からの電話だった。そして咄嗟に真子は「はいまだ大丈夫ですが、貴方はLGBTのドレですか?」と、尋ねると相手は「バイセクシャルなんですが…」と、声を絞って話し、では履歴書を送って下さいと電話輪を切った。


そして真子はそんな男からの履歴書をワクワクしながら待っていた。そんな時「真子に強くなって!!」と言われた3人の男達はスポーツジムで猛烈に運動をしていて、そのうちの一人が「銭払って運動するんなら現場に出て金稼ぎながら運動した方がいいんじゃないか?」と、言い出して求人広告を毎日出していた営業所に出向いて「ここで働かせて下さい」と、言うと本社の社員が「いいが辛いぞ!」と、言いながら「じゃあ明日は6時の集合だから遅刻しないように」と、3人の男達に言い渡した。数日後、例の男からの履歴書が届くと、真子は慌てて開封して履歴書を見た。そして「イケメンね… それに身体も大きいし」と、社長室に一人でいて笑みを浮かべた。同時に3人の男が営業所で肉体労働していることも知っていたことで「さてさて… 私を満足させられる男になるのかしら」と、再び笑みを浮かべた。その頃、営業所から現場へ向かった3人の男達は他の労働者たちから「なぁ、アンタら本社の人間にんだろう、だったら社長のことも知ってるんだろ?」と、聞かれ3人の男達は返事に苦慮しつつも「ああ、知ってるよ。身長は180センチでモデルさんみたいな綺麗な人だよ♪」と、ヘラヘラして喋ると「で、旦那はいるのかい?」と、聞かれ「あぁ、まあ居ると言えば居るしってとこかな~」と、現場労働者に笑みすると「へぇ~ 女だてらに社長してるのか~ 凄いな!!」と、何かと本社のことを知りたがる肉体労働者たちに「そうだな~ イケメンで身長があって筋肉質で。そうだな~ セックスで10回はイカせてくれるような男なら立候補出来るかもだな♪」と、笑って答えたえると「そうだな~ それなら、あいつだろう」と、全員が指さした男は「身長190センチで筋肉質で趣味は筋力UPだって言うし… ただなあ~ 女に強いかどうかだな~」と、周囲の労働者たちは爆笑したが、3人の男達は「あのガタイで強かったら社長(アイツ)もイケるかもだな」と、ヒソヒソ話しをしていた。そして偶々トイレで一緒になった3人の男達は噂の筋肉マンのアレを見て「なんてこった! 真っ黒じゃねーか、しかもデカイ!!」と、その竿と亀頭を見て仰天した。


男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 17話

 17話






 この日の夜、真子は久しぶりに妻との百合(レズ)行為に励んでいて数時間にもなるプレイで二人は疲れてしまいシャワーも浴びずに眠ったが、翌朝のシーツには二人の愛液の痕跡がアチコチに飛んでいて見ても恥ずかしくなるほどだった。そして真子は会社から着て帰って来たストッキングに下着に衣類を身に着けて会社へ向かう車の運転をしていた。そして赤信号で止まって何気なく左の車を見た時に、自分を男から女へ変身することになった相手の鈴木が軽自動車にのっていて、相変わらず下手な化粧をしていてお化けかと思うほどにやつれていた。だが鈴木は私を見ても気づかづに前をみながら派手な服装で先に行ってしまった。今思えば真子う名前を付けたのも鈴木だったし初めて男に抱かれ男を教えてくれたのも鈴木だった。それが今では、どう見ても女装したオッサンだったことに真子はショックをうけた。そして会社に到着して駐車場に車を置いてビルの中に入ろうとした瞬間、試用中の3人の男達が玄関前に立って居て真子は少し驚いて3人を連れてエレベーターにのったものの、3人の男達は無言で真子の後ろに立って真子の尻を眺めている視線を感じた。そして会社のドアに鍵を差し込むと既にドアが開いていて中に入ると二人の男子社員がセックスを楽しんで居ることに絶句して3人の男達は面食らったように固まった。だが当の本人たちは見られていることに気付かづに腰をパンパンさせて下の男は喘ぎ声を出していた。だが試用中の3人の男達は自分の席に座ると部屋に響き男の喘ぎ声に顔色を変えて無言でいるとみられている事に気付いた上になっている男は、顔を真っ赤にして肉棒を男から抜くとビンビンに勃起したモノをスボンで隠し無言のまま玄関へ走り去って四つん這いになっている男は突然相棒が居なくなってることに気付いて辺りを見回すと試用中の3人の男達と目が合って衣類を持って玄関に入って行った。そして「私も昔は、ああだったのね…」と、一人で照れくさそうに社長室へと入り、戻って来た社員の二人は「営業所に行ってきます」と、真子に伝え逃げるように会社から出て行った。


そして真子はパンティーが濡れている事に気付いて慌ててナプキンをパンティーの内側にセットして、コーヒーを飲んで身体を落ち着かせた。そんな真子も年は50代なのに特別なことはしていないのに30代の半ばに見られることが多く、身長も180センチあって外国のモデルさんに近いプロポーションだった。髪の毛はロングで左右に流れる川のようにしなやかな質だった。そんな真子に3人の試用中の男がドアノックして入ってくるとズボンのチャックを降ろして真子の横に来るとピンク色した魚肉ソーセージのような綺麗なペニスをだして「シャブレ!!」と、真子の目を見て命令口調だったが、そのペニスを見て真子は困惑の中で「貴方、何か勘違いしてるんじゃないの?」と、怒り亀頭が黒光りしてから来なさいと、部屋から追い出した。それからは真子に誰も口答えせずに試用中の男達はニヤニヤする二人の社員たちが笑って居る意味が解った。すると3人の男達は「黒光りする亀頭か…」と、3人の視線は机の中心だった。すると二人の社員の一人が「真子社長を自由にしたかったらテクニックを磨かないと、あとはピンク色の亀頭は嫌われるから急いで黒光りさせないと略、無理だろうな」と、3人の男達はガッカリさせた。すると「せっ!! 先輩!! どうしたら黒光りするんですか!?」と、聞かれた社員は「それは使い方もあるが夜の店で頑張るしかないだろうな~ だが、ゴム付けたら意味ないから生でさせてくれる熟女なら生理も止まってるから中出しも自由だからな!」と、3人の男達に言うと二人の社員たちはズボンのチャックを降ろしながら立ち上がって3人の男達に黒光りする亀頭を見せた。するとその黒光りする亀頭に仰天して熱い視線を向けた。すると「すっ!! すごーーい!!」と、言葉を重ねた。すると黒光りする一番簡単なのはセンズリを一日5回して半年頑張れば黒光りになっていくぞと教えた。すると3に果の男達はヒソヒソ話しをして会社から出ていった。そしてそれを見た二人の社員たちは腹を抱えて爆笑した。そして「そんなセンズリで黒光りするかよ♪」と、再び爆笑した。


だが、真子は本音ではピンク色の男達でも抱いてくれるならいいと思って居たが、生意気な口を聞く男に我慢ならなかったのも事実だった。そして会社から出て行った男達は個々に自宅に帰ってこの日から壮絶なセンズリを繰り返すようになった。だがさすがに一日5回のセンズリは過酷だったようで、3人の男達は全員が目に隈を作って顔色も悪くなっていった。そしてネットで亀頭を黒光りさせる方法をさがしていたが、一日5回のセンズリ情報は何処にも無く生で女を抱いて回数を増やすしか現時点では知りようもなく、ひたすら一日5回のセンズリを繰り返すしかなかった。そして3人の男達に真子から「亀頭が黒光りするまで出社は不要」と、書かれた手紙が届いたが解雇ではなかったことで皮一枚でつながっていたことを知る。そしてそれから数か月が経過したころ真子宛に電話が来て「今からお邪魔してもいいですか?」と、3人の男達は個別に連絡してきた。そして時間が来て一人目の男は「ギンギンに黒く光る亀頭を真子に見せ如何でしょうか?」と、真子の様子を伺った。すると真子は「そうよ!! これよ!! これが男の証なのよ♪」と、満面の笑顔で男に微笑んだ。そして「今日から貴方を本採用するわ♪」と、男の亀頭を握ってシコシコしてやると男の亀頭と竿は直ぐに硬くなった。すると真子は「ここで… このティッシュの上に射精しなさい」と、命令口調で伝えると5分でドロリとした精液を打ち放った。真子はそれを見てもう一度シコシコしてやると男はヨガリ声を出して最初と同じ5分で射精した。更に真子は「もう一度!、もう一度!!」と、6回も射精させると男はグッタリして床に尻もちをついて「はぁはぁはぁはぁはぁ」と、息を荒くした。そして時計を見て「ちょっと出かけてくるわね♪」と、言い残して会社を後にして診察日の今日はクリニックを訪れて変化は無いか質疑応答が始まって真子が「最近、男性の精液を飲むことが多くありました…」と、言うと医師は「ダメですね~ 男性ホルモンを摂りすぎると胸が小さくなったりしますから今後は飲まないで下さい」と、注意を受けた。



男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 23話

 23話  白いパンティーに水色のキャミと大きめのショートパンツを履いた真子は、冷房を少し強くして汗が引くのを待って居ながらもパンティーが汗で蒸れている不快な気持ちのまま、社長室でパソコンでニュースを見ていた。そして30分後に二人の社員が入って来て月末で多忙な二人は直ぐに仕事に取...