3話
真子はグショグショに濡れていた。4人の男達に強姦され悔しくても恥ずかしくても実際の真子は透明な体液を出し続け、それを鈴木が録画していたが鈴木の股間には確かに硬いモノが大きくなっているのを真子は見ていた。そして4人の男達に強姦された真子は肛門から出血していることを後で気が付くことになるが、4人の男達は一人で4回ものセックスをしていて真子は16回も犯された計算になる。そして拷問とも快楽とも言える事件が終わってグッタリしている真子に男達は「いい味だった」と、言い残して会社を出て行き、真子を録画していた鈴木もそんな真子を見て真子の肛門に硬い肉棒を入れて反時計周りに肉棒を回して前後しながら真子の中に射精してそれは3回も続けられた。
鈴木は3回目のセックスの内、一回は真子の顔に射精して終わりを告げた。4人の男達に強姦された真子は粘着テープを外されて胃袋には何発もの精液が溢れ真子が息をするたびに精液の匂いがして真子を苦しめ、そして真子は後ろ手に縛られた手を鈴木によって自由にしてもらい、真子はうつ伏せのまま涙も枯れてその横顔を床に置いた。真子の着ていた下着とストッキングはボロボロに破れ辛うじてのこったのはボディースーツとタイトスカートだけだった。そして真子は痛む肛門に引き裂かれた白いパンティーを滑らせると出血していることに気付いた。そんな真子の頭は真っ白になっていたが身体は正直で、真子は強姦の凄さと快楽と悶絶を体験してその目は床を見つめていて鈴木はそんな真子を見てニヤニヤしていた。
そして数時間後、真子はフラフラになりながらも自力で立ち上がると鈴木の頬を力任せに引っぱたいた。そして剥ぎ取られて破れたストッキングとブウスとパンティーを持ってゴミ袋に入れるとシャーワールームに入って湯を浴びると突然、激しい嘔吐感に腰を曲げて床に男達の精液を吐き出しヒリヒリと痛む肛門に湯を当てて洗い流すとボディーソープで汚れた身体をゆっくりと時間をかけて洗い流すと、大きなバスタオルで身体を隠すと箪笥のある部屋に行き肛門に生理用のナプキンを当てて締め付けの少ない大きめのパンティーを履き黒いパンストで下半身を守って上には黒いプラジャーとノースリーブを着て、汚れたガーター紐付きのボディースーツを洗濯機に入れて鈴木がいる部屋に行くと、身体の大きな真子は鈴木に馬乗りになって往復ビンタを喰らわせ、録画していたスマホから動画を削除した。
だが、そんな鈴木は真子からの暴力に「ァンッ!!」と、考えられない喘ぎ声を出して股間を硬くしていた。真子は内心「コイツは本当は女!?」と、もう一発平手打ちすると「ゥアン!!」と、身悶えした。そんな鈴木を見て真子は「復讐とばかりに鈴木を力任せに全裸にすると、鈴木を仰向けにしてロウソクをポタポタと垂らすと鈴木は悶絶して身もだえと喘ぎ声を連発させて真子は「やっぱりコイツは百合なんだ」と、思い鈴木の股間に真子のペニスを擦り付けて滑らせると鈴木は身悶えして身体をのけ反らせ乳首を勃起させた。そして鈴木は「もっと… もっとイジメて!!」と、真子に困惑しつつ哀願して来た。真子はそんな鈴木の股間から金玉部分をカッターナイフで切り取ると一気に床は血だらけになりながらも鈴木は悶絶して身もだえしていた。真子は鈴木の金玉をトイレに流すと救急車を呼んでプレイ中に誤って切り取ったと警察に出頭したが、鈴木は被害届を出さずに警察は真子を釈放した。
0 件のコメント:
コメントを投稿