2022年2月17日木曜日

男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 4話

 4話








 そしてアレ以来真子の会社に来なくなった鈴木は外国に行って性転換の手術をして再び真子の会社に顔をだしたのは実に二カ月ぶりだった。しかも鈴木はその胸にCカップの乳房をもっていて、鈴木は女の姿であって髪の毛も細く長くしていた。つまり真子にしてきたことは本当は鈴木自身がされたいと言う願望の塊なのだと真子は思った。


それからは立場が逆転して真子は鈴木に対して強気で臨むと鈴木は真子に荒縄で縛られ乳首を勃起させて、真子のペットとして勤務しながら女装と鈴木によって愛されたことで真子は完全なEDになってしまい女にも興味をもてずに、女としての快楽を知ってしまった真子は、今は女になった鈴木を横の机に向かわせて仕事をさせつつ、鈴木が恥ずかしくなるような行為で楽しんで、時には「レズ・百合」と、して相手をしていた。


だが男を知ってしまった真子は鈴木との百合プレイにあまり積極的ではなかった。それは鈴木と言う男から受けた愛撫で心を女にされた真子は「ちゃんとした男にだかれたい…」と、思って居ていつしか鈴木の存在を疎ましく思えて来て、求人広告で新規の社員を募集した。その内容は「一般事務・LGBT大歓迎」と、言うモノだった。真子は自分を抱いてくれる男を求人と言う手段で募集しようと考えていた。だが完全に女子化した鈴木は真子にとっては邪魔な存在でしかなく、百合の関係も断ち切りたいといつも考えていた。そして実際に応募して来た大勢の中から、自分を抱いてくれる男に絞って面接を何度も繰り返して最終的には数人が集まり、真子は数人を試用期間として一度に仮入社させ、敢えて女装して試用期間の中で真子(じぶん)を抱いてくれる人間を探し鈴木は社長を強姦した罪で懲戒解雇して首にした。鈴木は嘆き苦しんで真子に迫ったが、真子は冷たい目で鈴木を解雇した。それでも執拗に会社に来る鈴木を真子は警察に被害届を出した。


それ以来、鈴木は真子の会社に来ることはなく、試用期間中に真子を抱きたいと申し出た男に自分の身体を託した真子は久しぶりの男に、パンティーをグッショリと濡れさせ男漁りに没頭していた。そして2人の男に「私を抱きたい人はいるかしら?」と、聞くと二人とも頷いたことで真子は、二人に自分の身体を預けて抱かれた。だが3人が3人ともプレイがうまく中々、一人に出来なかった事で、初任給12万円の手取りで3人を正社員として迎えた。そしてそれからと言う物、真子は3人の男達に毎日のように抱かれ毎日快楽に溺れていった。そして4か月が過ぎた頃、真子は3人の男達にも、そろそろルート営業をしてもらおうと元受けの会社に電話したり直接会って商談させたり忙しく働く男達だったが、真子に対する愛情は深まって行った。もちろん、真子も男達に愛情を持って接触していた。そして真子は家庭と仕事に追われつつも男達とのセックスに飽きることなく関係を深め、時にはロープで縛られての強姦プレイで真子は女としての幸せの中に居た。



2022年2月10日木曜日

男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 3話

 3話






 真子はグショグショに濡れていた。4人の男達に強姦され悔しくても恥ずかしくても実際の真子は透明な体液を出し続け、それを鈴木が録画していたが鈴木の股間には確かに硬いモノが大きくなっているのを真子は見ていた。そして4人の男達に強姦された真子は肛門から出血していることを後で気が付くことになるが、4人の男達は一人で4回ものセックスをしていて真子は16回も犯された計算になる。そして拷問とも快楽とも言える事件が終わってグッタリしている真子に男達は「いい味だった」と、言い残して会社を出て行き、真子を録画していた鈴木もそんな真子を見て真子の肛門に硬い肉棒を入れて反時計周りに肉棒を回して前後しながら真子の中に射精してそれは3回も続けられた。


鈴木は3回目のセックスの内、一回は真子の顔に射精して終わりを告げた。4人の男達に強姦された真子は粘着テープを外されて胃袋には何発もの精液が溢れ真子が息をするたびに精液の匂いがして真子を苦しめ、そして真子は後ろ手に縛られた手を鈴木によって自由にしてもらい、真子はうつ伏せのまま涙も枯れてその横顔を床に置いた。真子の着ていた下着とストッキングはボロボロに破れ辛うじてのこったのはボディースーツとタイトスカートだけだった。そして真子は痛む肛門に引き裂かれた白いパンティーを滑らせると出血していることに気付いた。そんな真子の頭は真っ白になっていたが身体は正直で、真子は強姦の凄さと快楽と悶絶を体験してその目は床を見つめていて鈴木はそんな真子を見てニヤニヤしていた。


そして数時間後、真子はフラフラになりながらも自力で立ち上がると鈴木の頬を力任せに引っぱたいた。そして剥ぎ取られて破れたストッキングとブウスとパンティーを持ってゴミ袋に入れるとシャーワールームに入って湯を浴びると突然、激しい嘔吐感に腰を曲げて床に男達の精液を吐き出しヒリヒリと痛む肛門に湯を当てて洗い流すとボディーソープで汚れた身体をゆっくりと時間をかけて洗い流すと、大きなバスタオルで身体を隠すと箪笥のある部屋に行き肛門に生理用のナプキンを当てて締め付けの少ない大きめのパンティーを履き黒いパンストで下半身を守って上には黒いプラジャーとノースリーブを着て、汚れたガーター紐付きのボディースーツを洗濯機に入れて鈴木がいる部屋に行くと、身体の大きな真子は鈴木に馬乗りになって往復ビンタを喰らわせ、録画していたスマホから動画を削除した。


だが、そんな鈴木は真子からの暴力に「ァンッ!!」と、考えられない喘ぎ声を出して股間を硬くしていた。真子は内心「コイツは本当は女!?」と、もう一発平手打ちすると「ゥアン!!」と、身悶えした。そんな鈴木を見て真子は「復讐とばかりに鈴木を力任せに全裸にすると、鈴木を仰向けにしてロウソクをポタポタと垂らすと鈴木は悶絶して身もだえと喘ぎ声を連発させて真子は「やっぱりコイツは百合なんだ」と、思い鈴木の股間に真子のペニスを擦り付けて滑らせると鈴木は身悶えして身体をのけ反らせ乳首を勃起させた。そして鈴木は「もっと… もっとイジメて!!」と、真子に困惑しつつ哀願して来た。真子はそんな鈴木の股間から金玉部分をカッターナイフで切り取ると一気に床は血だらけになりながらも鈴木は悶絶して身もだえしていた。真子は鈴木の金玉をトイレに流すと救急車を呼んでプレイ中に誤って切り取ったと警察に出頭したが、鈴木は被害届を出さずに警察は真子を釈放した。


男に抱かれた男は、もう男には戻れない。  2話

 2話





 真子は黒いボディースーツに着いたガーター紐でロングストッキングを履き、白いパンティーをガーター紐の上に履いてタイトスカートに白いブラウスを着て自分の時間を楽しんで居た。そしてここでは部下の社員を取り敢えず「鈴木」と、設定して話を続けるが、鈴木は真子から預かった会社の鍵を使い、仕事部屋でパソコンの前に座る真子を見て「また女装してやがる!!」と、思いつつも前夜に考えたお楽しみを実行しようと携帯電話で4人の男達を会社に引き入れ、真子を強姦してその様子を鈴木が録画すると言う残酷な企画を鈴木は考案して仕事をしている真子のそばに突然見知らぬ4人の男達が現れると、悲鳴を上げる暇もなく真子は別の部屋に強制的に移動させられ口に粘着テープを張って真子の両手を後ろに縛り上げると、真子は顔色を真っ青にして「何?? 何?? 誰?? 誰??」と、辺りを見て「まさか!!」と、思った瞬間、真子は4人の男達にストッキングとパンティーを剥ぎ取られブラウスも左右に引きはがされて恥ずかしい下着姿にさせられると、真子は仰向けにされて「腕が痛い!!」と、表情を変えると黒いボディースーツの両肩ひもを強引に下げられ、4人の男達は次々に自分の好きな部位にむさぼり付いて、真子は両乳房を回されて乳首が痛いほどに吸われた。


そして真子が呆然としている中で「自分は強姦されるんだ!!」と、正気になって抵抗したが4人の男達は真子からボディースーツを吐き取ると全裸にされてペニス、竿、肛門までもが男達に舐めまわされ「ウゥゥーー!! ゥゥゥウウ!!」と、声にならない声を出して自分の身体をよってたかって味見する男達に懸命に抵抗したが真子はどうすることも出来ずにただ泣くだけだった。だが、男4人の他にもう一人居て真子はそれを見て粘着テープが剥がれるような声にならない声を上げて強姦されている自部を録画する鈴木を睨みつけながらも真子は仰向けにされて肛門に男の硬い肉棒を感じつつも抵抗したが男が硬い肉棒を左に回し始めると真子は全身の力が抜けて粘着テープの下で喘ぎ声を上げ悶えてグッタリした。そして男達は代わる代わる真子の中に肉棒を入れては前後して真子の中に射精して、部屋の中で休憩するかのようにタバコを吸い始める男を真子は睨みそして心地よさに身体から力が抜け、4人の男達には身体を預けた。


2022年2月6日日曜日

   男に抱かれた男は、もう男には戻れない。

 1話



 ある日のこと、小さな建設会社を経営する男の部下から、一度でいいから社長を抱いて見たいと告白されると、社長は少し考えてから部下に言った「さすがにこの服装では嫌悪感があるから下着も服も女装してからなら一度くらいなら遊んでもいいかな…」と、部下に言うと、部下は社長の目を見てから「解りましたと言い社長の寸法を取って下着からスカートにブラウスまで用意してきます」と、言い数日後には部下は社長に紙袋を手渡し社長は「何だろうと思い紙袋の中を見て仰天してあの話しは冗談では無いのか」と、部下の目を見て軽く頷くと、ミーティング室に入り女装して見たとたんに何故か、自分の姿に気持ちいいかもと、自分を納得させた。


そして「一度だけだぞ… 但し俺はホモでもゲイでもないから本番は止めて欲しい」と、部下の目を見て話すと、部下は喉をゴクリと鳴らして大きく頷いた。丁度その時期は仕事も少ない冬の時期で社長はフリルのパンティーに黒いパンティーストッキングを履いて黒のブラジャーに、黒のスリップを着けて黒いタイトスカートを履き上には白いブラウスを着て鏡の前に立った。そしてその瞬間、社長はこんな薄い生地のスカートじゃ寒くて仕方ないと。ブラウスの上からカーデガンを着て、部下のいる仕事部屋に移動すると部下は「社長ーーーー!!」と、言って突然、部下に抱きしめられ部下は女装した社長の身体に手を滑らせ尻や足に指を滑らせた瞬間、社長は「アン! アンッ!!」と、思わず出た声に社長は仰天して無言になった。


部下はそんな社長を優しくソファーに座らせると、スカートの中に手を入れて来て黒いパンストの上に指を滑らせると、社長は「ゥアン!! ァン! アンッ!!」と、完全に女になっていることに気付くと突然、恥ずかしさに目を閉じて、部下に身体を任せた。そして部下は執拗に黒いパンストの上から手と指を滑らせヨガリ声を上げる社長に笑みを浮かべて片手をスカートの中に、そして片手でブラウスのボタンを外し、ブラジャーの肩紐を外すと部下は社長の乳首に吸い付いて来て、社長は「ァンツ!! ゥアンッ!! き… き… 気持ちいい♪」と、全身をクネクネさせて叫んだ。そして部下の男はそんな社長を見て男の本性を見せつけるかのように突然、黒いパンストを「ビリビリビイィィー!!」と、破いて、破られた社長は「イヤアァーーン!!」と、激しく抵抗したが部下の男は社長の足に舌を術せると、再び社長は「ァンッ!! アンッ!!ゥアァーーーン!!」と、身悶えして身体をのけ反らせてアクションすると、今度は部下の手が社長の着て居たブラウスを「ビリビリビイィー」と、破いて黒いスリップと黒いブラジャーを露わにさせた。


そして社長は完全に女化している自分のことに恥ずかしいと言う気持ちが芽生えると、部下の男は「ギンギンに硬くなったペニスをズボンこしに社長のスカートの前側に押し付けて来て社長はアンッ!! アアアァァーンッ!!」と、愛らしい声を上げると、部下は社長の乳首を交互に舐めまわして「チュゥチュゥ」と、音を立てて吸い始めその音に社長は「き… き… 気持ちいい~」と、顔が火照るのが解っていると今度は部下が社長が履いているタイトスカートを乱暴に引き下ろすと、そこにはフリルの点いたパンティーがグッショリと濡れていることを確認した部下は社長からパンティーを剥ぎ取ると、そのパンティーを口の中に入れて味わいそして部下の男は勃起していない社長のベニスに貪り付いた。社長のペニスから出る恥ずかしい体液を飲みながら部下の男は数十分間もペニスと玉袋に舌を滑らせ社長のペニスからは、とんでもない量の透明な体液が出てきて社長はそんなことを知らずに男にされるがままになっていて、全身を小刻みに震えさせ身体をのけ反らせたり息遣いも荒くなっても社長はもはや男の人形のように黒いブラと黒いスリップを脱がせられた。


部下は笑みを浮かべてヨガリ声を出す社長に「これでもか!!」と、今度は肛門に舌を滑らせると、社長は身悶えして悲鳴を上げてまるで本物の女のように全身から緊張を取り除いていき、校門を舐められる社長は心の中で微かに硬い肉棒を受け入れてもいいと思って居た。そして2時間が過ぎると社長は完全に女と化しトロトロに溶けて行く自分を女として受け入れ、社長が背中を舐められた瞬間、部下の男は「これでコイツも俺の物だ♪」と、満面の笑みを浮かべて社長の身体の全てを味わうように舌を滑らせキスマークを付けて行くと社長は完全に部下のオモチャであって完璧な女になって行き、社長が四つん這いにされた時、社長は「入れて!! 入れて!! 入れてえぇーー!!」と、大声を発すると部下の男は社長の愛液でヌルヌルになった硬い肉棒を肛門に挿入して反時計回りに肉棒を回すと社長は「ァンァンァンァン!!」と、その気持ち良さとウンチがしたいの二つが社長を襲った。肉棒を入れられた瞬間「痛い!! 痛い!! 痛いーーー!!」と、叫んで激しい便意を催したが男が肉棒を反時計回りに肉棒を持って回すと社長は両手をソファーに伸ばして尻を突きだして男は「パンパンパン!!」と、音を出して社長を辱めた。



 そして部下の男は自らの精液を社長の中にコンドームの中に数発も出すと、社長は男から女へと身も心も変わって行くことに疑問を持たなかった。そして数時間が経過して社長は部下の男に抱かれて睡眠薬を飲まされたように熟睡して目を覚ましたのは夕方になっていて、その間も部下の男は社長を温めていた。そして目を覚ました社長は「また… 抱いて… お願い…」と、男の肉棒を手で撫でると、部下の男は「もう…お前は俺の物だ! いいな!!」と、豪気を強めて社長の尻に手を滑らせて全裸の社長は「はい… 私は… 貴方の… 女です…」と、小声で呟くと男は社長の顔にペニスを近づけると「シャブレ!!」と、大きな態度で社長は男のイカ臭い肉棒に舌を絡めて前後に首を振り男から出る透明な体液を飲み込んで、最後は部下の男の肉棒は社長の口の中に生臭い精液を発射して二度目。三度目と男の精液を社長は飲んだ。すると部下の男は社長に「シャワー使うぞ!!」と、社長の腕を引っ張ってシャワールームに入ると、再び膝たちする社長に「シャブレ!!」と、命じると社長は目をトロンとさせて男の肉棒にムシャブリついた。そしてシャワールームでも社長は男の精液を二度も飲まされて、男は出すモノは全て出したと言う気持ちでシャワーの湯に浸かった。


それからは部下の男は社長に真子と言う名前を付けて、社長を自分のモノとして扱い給料も上げさせ様々な色のパンストや下着と服を買ってきては社長に身に着かせもその度に男は真子を半日も抱いて、真子を完璧な薔薇にして女装させては精の捌け口として真子を調教し少し暗くなるころには女装した社長を外に連れ出し所かまわず真子にフェラチォさせ真子の口の中に射精を繰り返した。この時点で真子は完全に部下の男のモノになっていて、他人が見ている前で男の肉棒にしゃぶり付いては精液を飲まされた。そして気が付けば社長は通販で下着やパンストと女物の服を自発的に買っては男に抱かれ全身をトロトロにさせてくれる男の命令に従った。そして時には荒縄で縛られてのレイププレイに社長は透明な体液でパティーをグショグショに濡らした。ところがそんな生活が数か月経つと、社長は性転換を考え始め男からは「もしお前が性転換したら別れるからな!!」と、強い口調で真子を叱った。すると男は「俺は男のお前を抱きたいんだ!! 女になったら俺はお前から離れるからな!!」と、真子のアゴを立って上に向けると跪く真子は黙ってその命令に頷いた。そして真子は朝晩だけは男の服装でその殆どは女の服を着て過ごし、普段は黒いパンティーに黒いパンストを履いて黒いブラとキャミソールとミニスカートで過ごした。


それは男が黒を好むこととミニスカートを好むことからだった。そして季節が替わる頃になると真子は荒縄で縛られ身体にロウソクを垂らされ男にドンドン尽くす女になっていた。そして時にはセーラー服に黒いパンストやスーツ姿に黒いパンストと部下の男は真子を私物化して時には自分の住んでいるアパートに呼んで料理を作らせたり料理中の真子のスカートの中に顔を入れ真子の匂いを嗅ぐと言う行動を取っていた。だが、そんな真子の幸せも半年が経過すると部下の男は真子を邪魔にして他の男と浮気して真子の前で別の男とセックスしているシーンを見せつけて楽しんだりして真子はその度にパンティーを濡らして男が「真子!! お前はソコで膝を折って座ってろ!!」と乱暴な口調で真子に命令すると真子は黙ってそれに耐えて「男に捨てられたくない」と、男の命令には従った。そして真子の目の前ではいろんな男を連れて来てはセックスを見せつけて真子の反応を見て男は楽しんで居て、それでも一か月に一度は真子を抱いていて会社には普通は無い真子専用の箪笥があって、男が用意した服装に真子は黙って従うしかなかった。そして破廉恥な服装でさせては男はニヤニヤして真子ら肉棒をシャブラせて真子の口の中に何度も射精しては別の男を会社に引っ張り込んで真子の前で浮気する男に真子は少しずつ恨みを募らせていた。


男に抱かれた男は、もう男には戻れない。 23話

 23話  白いパンティーに水色のキャミと大きめのショートパンツを履いた真子は、冷房を少し強くして汗が引くのを待って居ながらもパンティーが汗で蒸れている不快な気持ちのまま、社長室でパソコンでニュースを見ていた。そして30分後に二人の社員が入って来て月末で多忙な二人は直ぐに仕事に取...