13話
真子は、会社の男達と一週間に一度のセックスと税理士の奥さんとも一週間に一度、そしてスタッフさんともしていて、毎日水分が足りずに市販の飲料水を飲んでいた頃、乳首からは乳が出なくなっていて少しだけ真子を寂しくさせた。だが、真子の身体は劇的な変化を遂げて以前にも増してプリンのように柔らかい身体になっていった。歩くと全身が大きく揺れて道行く人たちを振り向かせ、車のドライバーも真子に見とれて事故を起こす輩もでていた。そして真子が自転車で近くのコンビニ行くと自然に男達の視線は真子の履いているスカートの中に引き込まれていった。そして春の穏やかな気温になるとパンストでは陰部が蒸れるからとレース付の黒いロングストッキングに替えガーターベルトをして仕事をしていた。そんな真子のスカートの中が見たくて仕方のない社員(おとこ)たちは立ち上がってコーヒーを入れている真子を後ろから羽交い絞めにして別の男は真子のスカートを捲り上げ真子が「キャアァー!!」と、言うと、その見事なまでの黒いガーターベルトと、レースの黒いストッキングに陰部を硬くしてズボンのままで真子の身体の前と後ろから擦りつけてきた。そしてコーヒーが出来上がっても真子はそれを取り出す事が出来なく給湯室で二人の男達にレイプされ、二時間も身柄を拘束され男達が満足するまでの数時間をそこで過ごした。そして全てが終わった時、真子は飲ませられた精液を台所のシンクに吐き出した。その量はとんでもない程の量だった。そして膣から流れ落ちる精液をの量も激しいモノだった。真子は納得の行かない顔で仕事場で淡々と働く社員たちの頭を後ろから「ゴン!!」と、叩くように押し付けて箪笥部屋に行くと乱れた衣類をまとめるとバスタオルを持ってシャワーに身体を浸した。そして大量の水を飲むと突然、胃に残っていた精液を吐き出した。
シャワーから出た真子はバスタオルで乳房を隠して箪笥部屋に行くと、さっきまでと同じ衣類を身に着けて不機嫌そうに社長室に入り椅子に腰かけてネットサーフィンを楽しみつつ、給湯室でレイプされたことを考えながら履いたばかりの白いパンティーが濡れていることに気付いて直ぐにナプキンをして再び椅子に座った。だが溢れる愛液の量が半端ではなくナプキンは直ぐに交換されることになった。そして取り出したナプキンを見ながら、真子はナプキンの匂いを嗅いで顔を顰めた。それでも真子は二人の男達のプレイが忘れられずに結局。ナプキンを4枚も使ってしまった。そしてクルリと椅子を回すと窓を開けて外の空気を室内に入れるとブラウスのボタンを一つ外して熱くなった身体を冷やした。そしてようやくスカートの中の熱気が冷めると真子は、二人の社員に「もう… レイプは止めて…」と、哀願すると二人の社員たちは「ごめん… あんまり綺麗だったから…」と、真子に頭を下げた。すると真子は二人の社員に「貴方たちが愛し合ってるとこ見せたら許してあげるわ」と、二人に言うと二人は顔を見合わせて「別に俺たちは男同志だから構わないけど」と、真子に言うと真子はミーティングルームで二人のプレイを鑑賞して、男同志のシックスナインを見ていて真子は嘔吐しそうになったのを必死に我慢していた。だが、真子が男だった頃には普通にセックスしていたころを思い出すと、真子は突然恥ずかしくなって頬をピンク色に染めた。そして一人が四つん這いになるともう一人は後ろに回って硬くなった肉棒を相手の肛門に入れて反時計回りに肉棒を持って回した。そして男達の声が部屋に響くと真子は再び陰部から大量の愛液が出ていることに気が付いた。そして「そうか… 私も最初は女装してのホモだったんだわ」と、新鮮にそれを思っていた。
そして二時間後に二人の男達は真子の目の前で昇天した姿を真子に見せたが真子の白いパンティーはグショグショに濡れていて、ブラジャーの中で乳首が勃起していることに気が付いた。そして部屋を出た真子はトイレに駆け込むとウォシェレットで陰部を洗い汚れたパンティーを脱ぐと、ナプキンを数枚持ってトイレを出て箪笥部屋に急いだ。そしてその頃、ミーティングルームに居た二人の男達は再びセックスを楽しんで、そのヨガリ声は箪笥部屋にも届く程だった。そしてそれを最後に社員たちは真子に興味を示さなくなって、真子が会社に来る頃には二人の社員が既に来ていてどあやら楽しんだ後のような顔つきをしていた。だが、それは彼らがホモであって女生とのセックスには興味が無いのだと真子は再確認した。されからと言う物、二人は真子洋先に来ていて毎日のように楽しんでいたようだったが、真子は税理士の奥さんとスタッフとのセックスには飽きていた。そして折角、膣も作って「ふたなり」と、なったのにと社員達に不満も持っていた。だが、税理士の旦那さんから電話が来て「もう一度、会って欲しい…」と、真子は飛び跳ねるほどに嬉しかった。そして「これで私も女として抱か制に抱かれるのだ」と、既に真子は愛液でパンティーを濡らしていた。
0 件のコメント:
コメントを投稿